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2008年11月17日 (月)

帰りはラクチン( ´ー`)

コンバンハ,こぬきstです(=゚ω゚)ノ

 

 

ふと日付を確認すると・・・

Σ(゚Д゚)アレッ!?

先週末からまだ1週間しか経ってないの!?

って勝手にビックリしました.

こぬきstです(=゚ω゚)ノ

 

いやぁ,人の時間間隔なんて結構テキトーだよね.

よく言うのは,

子供のときは時間が経つの遅いのに

年をとるにつれだんだん時間経つのが早く感じる

ってやつだね.

 

コレって皆さんいろんな意見をお持ちでしょうが・・・

こぬきst的には( ・ω・)っ【経験】だと思ってます.ズバリ

やっぱり未知の体験をしているとき・・・

先行きが見えないときって時間経過が長く感じるのかな~

的な.

子供の頃ってまさにそれじゃない?

 

日常の例を挙げると・・・

例えば普段はあまり行かない方面へ電車で行こうとする時,

行きって結構長く感じるんだよ.

「(; ̄д ̄)あぁ,まだ四ツ谷か・・・あと何駅だっけ・・・」みたいな.

でも帰る時ってなぜか行きより早く感じません???

「(´・ω・`)あぁ,もう市川か,もうすぐだな」みたいな.

それって,目的地(帰る駅)に近づくにつれ,

自分の今いる場所のことがわかってくるからじゃないのかなぁ・・・

 

 

とりあえず,今思ってるのは・・・

 

 

 

 

あ~早く卒業したいなw

ってこと.

 

でも卒業までの道筋はイマイチ見えないので

体感では遅いってことになりますね.

はふぅ・・・

 

でも卒業してから,卒業までの道のりを振り返ると

きっと「あっと言う間だった」って感じるんだろうなー

事実,学部卒業のときは,

年明けくらいから卒研発表までの記憶あんまりないし...

それは日々が忙しすぎて毎日を記憶している余裕がなくて・・・

思い出として残ってないからなんだろうね.

今日の日記とは別問題(´・ω・`)

 

ンジャマタ[壁]ω ̄)ノシ

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コメント

「子供のときは時間が経つの遅いのに
年をとるにつれだんだん時間経つのが早く感じる」

のはきちんとした理由があります。

経験ではなく脳の時間を感じる仕組みにあります(詳しく書くと大変なので割愛。簡単に言うと、外界の進む時間の速度と脳の(時間を感じる)活動の違いのため)

朝の5分は昼の5分より早く進むように感じるはず。

脳が目覚めてないのに外界の世界は一定の速度で進むからですね。

投稿: No kagakusya  | 2008年11月17日 (月) 01時31分

>No kagakusya from T univさん
コンバンハ,コメントありがとうございます!

コメント読ませていただいたんですけど,
----
脳が目覚めてない朝→時間が早く感じる
脳が目覚めている昼→時間が遅く感じる

って関係が成り立つっていうことは,
----
○子供時代に時間が遅く感じるのは脳の活動が活発だから.
○大人になって時間が早く感じるのは脳の活動が低下してきてるから.

という理解で良いのでしょうか?
なんか切ないですね・・・

投稿: こぬき | 2008年11月17日 (月) 02時10分

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